アゲ男達の謳歌

タイ旅行で喪服も黒服も無い俺にアゲハで黒リボン救済された夜遊び事情

2016/11/08 俺達のアゲハアゲ男達の謳歌

無事帰国しました。アゲハママさん、スタッフさん、バンコクではお世話になりました。。。

 

私もタイ旅行へ行く前は、今のタイは国王陛下のご不幸の時期に、街中を夜遊びして歩ける雰囲気じゃないのではと不安な気持ちでした。

 

たしかに夜の便でスワンナプーム空港に着いて、そのままホテルに一泊して、翌日に街を歩いていたら思ったより黒い服の人が多く。普通のカラフルな服装の私は場違いな雰囲気でした。

 

黒い服を買おうにも、普段のカラフルな私服でうろうろ洋服店を探すのも気が引けて、日の明るい日中はホテルのタイマッサージルームで息をひそめていました。

 

夜の闇に紛れてタクシーをタニヤ通りにつけてアゲハに走り込んで避難。前よりも女の子が増えているし、とてもよい雰囲気。。。店内で色々と今時期のタイでの外出着や喪服・私服の相談をしていたら、AGEHAチーママに「はい!コレをどうぞ!」。と、黒リボンをプレゼントしてもらい、シャツにつけてもらいました。

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「これをつけていれば哀悼の意になるらしく、黒い服なんて持っていないからめっちゃ助かりました!!」

 

「ホテルにずっといるのなんて勿体ない!明日、そのリボンつけていっしょに寺院巡り観光して遊びに行こう!タイ人の私といっしょなら絶対に大丈夫だよ!!」と、AGEHAの女の子に誘ってもらって、名案だと感心!

(まずはホテルへお持ち帰り。大いに「国際交流」してから、翌日の昼前にゆっくり起床。)

 

女の子に連れられて、黒シャツを買いがてらショッピング。そしてバンコク近郊の寺院観光を楽しみました。

 

 

そして夜には、そのままアゲハへ飲みに。数度のタイ訪問ではじめて、24時間同じ女の子といっしょにいるというロングホールを体験!

おかげで昼間は安心しておすすめスポットを観光でき、女の子とも親密になれて恋人気分のデートを満喫!夜のエロスの国際交流もぐっと濃厚になったと思います。

 

「こういう!遊び方があったとは奥が深い!」

 

 

日本に戻って、悪友たちに「おい、この大変な時にタイに行っちゃって。あまり遊べなかったんじゃないのか?」と心配されたのですが、「いいや、夜の19番ホール、20番ホールまでイッたね!」と凱旋帰国気分で報告できました。

 

色々と、ありがとうございました。
次回の訪タイがいつになるかは未定ですが、また機会ができたら必ず!AGEHAさんに遊びに行かせてもらいます。

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