バンコク夜遊びが変わる?革命的な昼カフェ喫茶店がタニヤに新登場

 

Cafe Bar AGEHA日本人クラブが軒を連ねるタニヤ通りに、これまでの常識を覆すようなまったく新しいタイプの店がオープンしたという。カラオケのようでカラオケじゃない。おてんとう様も沈まぬ真っ昼間から、美人ウェイトレスを連れ出しできてしまう「カフェ」らしい。

 う~ん、実に!けしからん。とっても面白そうじゃないか!!  とある情報筋からウワサを聞きつけた私は、いても勃ってもいられずに潜入取材を試みた。

 

 食欲と同時に性欲も満たせる?

 

昼間のタニヤは華やかなネオンが灯っていないせいか、どことなくもの寂しい。本当に女の子を連れ出せるカフェなど存在しているのだろうか。閑散とした雰囲気の通りには、気ぜわしく歩くビジネスマンの姿もちらほら見かけ、一抹の不安がこみ上げてくる。

もしも超のつく穴場だったら誰にも教えたくない。本音を打ち明ければ自分だけこっそり楽しみたい。

 

そのカフェは『AGEHAという。http://www.thai-kawaii-ageha.com/

両替の上 3F 場所はBTS(高架鉄道)サラデーン駅①出口を下り、タニヤ通りに入ってすぐ右手。フレッシュ野菜が目印の看板に「かふぇばー・あげは」と記されている。日本の焼き肉TOKYO BBQ『牛角』が入居しているビルの3階だ。

小さなエレベーターに乗り、3階に到着。左側の『AGEHA』の扉を開けた。白を基調とした明るい店内、通り側の壁は吹き抜けガラスになっていて、閉塞感がない。

100平方メートル以上はある広いフロアは、背もたれの高いソファーで区切られていてボックス席となっている。これなら他の日本人の視線を気にする必要もなく、プライベートなひとときを満喫できそうだ。

店には日本人マネージャーもいるから、言葉が不安な人でも安心。遊び方がわからなければ丁寧に説明してもらえる。VIPルームの個室も、ミーティングや仲間同士のたまり場として自由に使ってくださいとのこと。

シーロム界隈でそんな気のおけない男の隠れ家をずっと探していたので、ありがたい。

 

ちなみに彼はタイの赴任生活こそ長くないものの、かつては世界中をタマで駆けたフーゾクの達人らしい。いつかゆっくりとグラスを傾けあえば、そのへんにいる女の子の身の上話より面白い体験談が聞けるかもしれない。

3-4

 

とりあえず腹が減っていたので、ちょっと遅めのランチをとることに。意味ありげな笑みを浮かべた美形メイド衣装のウエイトレスに、メニューを持ってきてもらう。

↑彼女たちを、食後のデザートとしておいしくいただけるのかと思うと、心拍数が徐々に上がってくる。料理のほうは、日本人向けにマイルドに味付けされたタイ飯だけではなく、刺身や焼き鳥といった和食も充実している。訊けば、下のタイレストランと同じ品目がここで味わえるそうだ。オープンから間もないタイミングで訪れた事情もあり、ゆくゆくは「AGEHA」でも自前のコックを雇ってパスタや軽食も提供する予定なんだとか。

どうせどこかで食事するのなら、性欲も満たしてくれるウエイトレスがいる店がいい。。。

スクンビットの『テーメー』タニヤの『AGEHA

 

注文した寿司盛りがくるまでの間、ビールをちびちびやりながら肝心の女の子たちを物色する。ざっと見る限り、軽い巻き髪のアゲハ系ギャルから清楚で純情そうなタイプまで幅広く揃っている。

日本人マネージャーによると、本日約20名いるメイドコスプレウエイトレス達は、ウワサに偽りなく、お持ち帰りが可能。フリーの娼婦の出入りも黙認しているので、今後はタニヤの援交スポットとしても盛り上がってゆくかもしれない。

 

10分ほど待ったところで、ひとりのウエイトレスがうやうやしくお盆を抱えてやってきた。 小柄で色白、パッチリした瞳が愛らしい。思い切って「一緒に寿司を食べない?」と誘ってみると、はにかみながら目の前のソファーにちょこんと腰を下ろした。

4-2

 

彼女の名前はヌンちゃん。チェンマイ出身の24歳。ここで働きはじめて2か月になるという。アゲハカフェでは先生を雇って日本語を教えているので、意思の疎通は図れるレベルだ。もちろん席に呼び寄せたウエイトレスと会話をしてみて、フィーリングが合わないようなら無理に連れ出す必要はない。

純粋におしゃべりやカラオケだけでも楽しめる。外でデートする方向で話が盛り上がっても、ムスコが切羽詰っているのならいきなりホテルにしけこむのもよし。ゆっくりと心を寄せ合ってゆきたいのなら、昼間ならではの寺院めぐりなど観光案内に付き合ってもらうのもいい。自由度が高い『AGEHA』のウエイトレスは、自分の希望やアイデア次第でさまざまな関係を築くことができる大きな魅力を秘めている。

 

私はというと、デリカシーのかけらも持ち合わせていない性分なので、ときめきを感じる間もなくヌンちゃんを平らげてしまったのはいうまでもない。ごっつあんです!

夜のアゲハは素人娘天国!!

 

AGEHA』は午後7時から営業形態が変わるというので、後日ふたたび訪れてみた。

4-1夜のタニヤはホステスの嬌声が飛び交う路上に、色とりどりのネオンも浮かんでいて、さすがに活気づいている。ほろ酔い加減で歩く男たちの足取りもなんとなく軽そうだ。

 

カフェの扉を開けてみて驚いた。 ウエイトレス以外の女の子たちは全員私服姿。一列に並んで「いらっしゃいませ」のご挨拶もなく、みんな自然体で振舞っている。

そしてなぜだか無性にホッとした。私は苦手なのだ。入店そうそうドレスを着たホステスにズラリと囲まれて、彼女たちの熱視線を一身に受けながら、今夜の相手を急いで決めなければならないあのシュチエーションが。だんだん身の置きどころがない気分になってきて、いつも適当なオバサンを選んでしまう。

 

大型スクリーン前のステージでは、ルックスだけでも人気が集まりそうな歌姫の卵によるライブショーが開催されていた。観客のひとりとして空いている席に座り、メニューを持ってきてもらう。昼間に来たときは気づかなかったが、タニヤでは滅多にお目にかかれない本格芋焼酎の「小鶴くろ」や「竹山源酔」も揃っている。

また、派手に騒ぎたい夜のためにドンペリも用意されている心遣いが憎い。カラオケはJOYSOUNDに最新DAMスカイポケットも導入されているから、ない曲を探すほうが難しい。

 

 

 

4-3

 

まずはビールを頼み、今度はタイ料理のつまみも何品か注文。続いて、夜の部の女の子たちをチェックしてみる。だいたい昼間の約2倍にあたる40人は集まっている様子だ。

日本人マネージャーに女の子の構成を確認すると、今夜はカラオケ嬢上がりの玄人さんと、昼間は別の仕事をしている素人さんが半々となっているらしい。

玄人さんは当然連れ出し(OFF)が可能。素人さんとムフフな関係になれるかどうかは本人の判断に任せているので、交渉すればOKな場合もあるし、実力で口説き落とさなければモノにできない展開もあるという。

即テイクアウトできる玄人さんも大いに気になるが、やっぱり普段、夜の街ではなかなか出会えない素人さんとお話してみたい。

 

ショートカットのアヒル口が印象的な、ユルカワ系の美少女が目に付く。手招きしてみると、「私?」と照れ笑いをつくりながらやってきた。彼女はノックちゃんといい、イサーン出身の21歳。日中は某ショッピングセンターでケータイ販売の店員をしていて、友人に誘われてこの店でバイトをはじめたという。他にも出入りしている素人さんの職業を訊いてみると、OLや女子大生、果ては銀行の行員までいる模様。ネットの出会い系サイトではないが、タイで真面目な女友達や恋人を探している人にも、もってこいのカフェである。

 

私が注文したコームーヤーン(豚の喉肉の炭火焼)やソムタム(パパイヤサラダ)に、ノックちゃんもハシをつけながら会話がはずむ。ホステスに気遣いされて接客を受けているような堅苦しさは全然なく、街でナンパした女の子と食事でもしている気分だ。気ままな雑談で彼女の警戒心もほぐれた結果、来週末にパタヤまでデートに行く約束を交わすことにみごと成功!

 

高級クラブの多いタニヤでもあまり肩肘をはらずに、ひとつの出会いの場として「カフェバー AGEHA」を訪れてみると面白いだろう。

これからタニヤの流れが大きく変わるかもしれない、注目の一軒である。

 

 

 

夜遊び・女遊びの観光名所 ホームページ http://www.thai-kawaii-ageha.com/

 

 

 

(当店AGEHAファミリーの秘蔵っ子!!)

 

タイに舞い降りた日本人天使の美少女ブログです。 http://thaniya-lady-work.com/

 

 

 

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(皆さん!デモ関係無く、バンコクで、毎日めっちゃ遊んで盛り上がってます!!(笑)

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