タイのバンコクのエロ楽しい遊び場所・夜遊び/女遊びは1番安全な女体盛りAGEHA

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<シーロムエリア>

バンコクを代表する夜の歓楽街でパッポンやタニヤを抱えるエリア。昼はビジネス街としてサラリーマンやOLが行き交うが、夜になると女性ホステスやぴちパンダンサーが出勤してくる。また、男同士(ゲイ)のハッテン場として知られるソイ4番通りやマッサージやサウナやディスコ店もあるため、男・女、さまざまな趣味の人々が集まり、深夜まで賑わっている。最寄り駅はBTSサラデーン駅や地下鉄シーロム駅、ルンピニー駅など多数。日本人だけでなくタイ人から外国人観光客まで多種多様な人々が集うエリアだ。

<タニヤ>

午後、夕方になるとドレス姿のホステスたちがどこからともなく現れて路上で日本語で客引きをする光景が見られる。シーロム通りとスリウォン通りに挟まれた200メートルほどの短い路地には150軒近くのカラオケ店がひしめき、寿司やカレーやラーメン、居酒屋も多い。お試し1時間飲み放題のセット料金を設定している店が多く、日本語が通じるので観光客でも入りやすい雰囲気。電車はBTS(高架鉄道)サラデーン駅から徒歩1分、地下鉄シーロム駅からは徒歩5分。タイのバンコクに行ったら絶対に行くべき必修エリア。

<パッポン>

ナナプラザやソイ・カウボーイに比べると、パッポンのゴーゴーバーは面白みに欠けると思っていた。だが、そんなに捨てたものでもない。ムエタイやプロレスショーをはじめ、オカマショーや、セクシー系・宝塚系のダンスショーに力を入れたゴーゴーなど、女性客でも屋台通りの買い物や、夜遊びに興味を持てるような総合エンターテインメント化の進んでいるパッポン。その一方で、困窮している店や労働者も増えているのか、会計時に「入場料数千バーツを請求された」などのボッたくりや、連れ出したゴーゴー嬢に、ホテルで財布から現金やデジカメなどを盗まれた――との報告も目立ってきております。ホテルに連れ込んだときは、十分気をつけて、「ハメるときも貴重品は忘れずに」をモットーとしましょう。気をつけなければならないのがタイ人ポン引きの存在だ。彼らはパッポン域内やその近くのエロマッサージパーラーなどを斡旋してくるのがほとんどボッたくりです。

<スクンビットエリア>

バンコク有数の国際的エリア。スクンビットのソイ3~21にかけてはアラブ人にインド人、欧米人や日本人が闊歩する国際色豊かな通りだ。渋滞の名所だがBTS(高架電車)で移動すれば問題ない。ゴーゴーバーが密集するナナエンタテインメントプラザはナナ駅、ソイ・カウボーイはアソーク駅からそれぞれ徒歩でアクセスできる。ソイ21~55の間にはプロンポン駅とトンロー駅があり、邦人駐在員が多く住むエリアになっている。日系のスーパーや書店、ラーメン屋も多数あり、日本人にはなにかと便利。ソイ63のエカマイはローカルな雰囲気の中に高級クラブが佇む。シーラチャーやパタヤ行き便などがある東バスターミナルも駅の目の前。オンヌット駅からベーリング駅までBTSが延伸されて、沿線の開発ラッシュがはじまろうとしている。ゲートウェイエカマイや日本文化村などもある。

<ナナ>

タイ人、欧米人、日本人などのアジア人、アラブ人、アフリカ人らが集うナナは人種のるつぼと呼ぶにふさわしい。多数の立ちんぼがこのエリアを仕事場にしている。タイ人はもちろん、黒人の立ちんぼもいる。レディーボーイによる抱きつきスリなどの被害も多いので、要注意!
スクンビットの奇数側の通りは夜になると露店や屋台が隙間なく並び、人を避けながら歩くのに苦労する。スリや詐欺の話をもちかけてくる輩も多いので十分注意して、この路地に所在なげにいる女の子は立ちんぼ。気になるタイプがいたら交渉してみよう。ソイ13と15の間にある『テーメー』はフリーのタイ人(男女娼婦)が集まる援交カフェとして賑わっている。

<ナナエンタテインメントプラザ>

30軒弱のゴーゴーバーがひしめくナナエンタテインメントプラザ。ナナプラザのゴーゴーバーは店によって午後6時頃から営業しているが、いちばん盛り上がるのはどこも午後9時以降。日本人に定番人気なのはレインボー系列。レディーボーイが在籍しているバーもあるので、各店舗の特徴をチェックしてから飲みに行こう。午後2時の閉店後には、真向かいにあるナナホテルの前に稼ぎ足りないダンサーやフリーの娼婦が集まり、一大援交スポットと化す。ピンとくるコを見つけたら、あれこれ迷わずにとりあえずペイバーしてみようか。

<ソイ・カウボーイ>

ソイ・カウボーイはバンコクでも有数の商業エリアにあるが、しみじみとした情緒も残す魅惑のゴーゴーバーストリート。4年ほど前には取り壊しの噂も立ったソイ・カウボーイ。だが、スクンビットエリアを仕切る連中のドル箱であり、当然のようにその話は握りつぶされた。2012年もバンコクを代表する歓楽街として世界中の風俗ファンに寵愛されるでありましょう。ドリンク代は店によって異なり、ビールやカクテル類、レディードリンクは120~160B。 連れ出し代は500~700B。ショートの目安は2000B、オールナイト(ロング)で4000B。現在はドリンク代も軒並み値上がり傾向。

<プロンポン>

プロンポンは日本人の駐在員らが数多く住む地域だ。日系の食材を扱っているフジスーパーをはじめとして、本屋に居酒屋、ラーメンから焼肉までなんでも揃っていて、ほとんど言葉の通じないだけのニッポン状態。駅とつながっている高級デパートエンポリアム内にはモスバーガーや大戸屋といった有名チェーン店も。スクンビット通りからそれぞれの路地に少し入れば、エロマッサージやカラオケも充実していて、密かな激戦区となっている。

<トンロー>

焼肉やラーメンなど馴染みの日本料理店からマンガ喫茶まであり、観光客から駐在員まで日本人の利用が多いエリア。また、マッサージやカラオケクラブも集まっていて、1日を通して楽しめる。そちらの料金はタニヤのカラオケクラブより若干高いが、金持ちタイ人向けの高級クラブや手コキスパ、それに日本駐在員向けのカラオケクラブなどもある。リッチに遊びたい人には打ってつけのエリアといえるだろう。そのぶん、内装も豪華で洗練されたホステスがいる。カッポー系と呼ばれるタイの手コキスパもビルの5階や路地の奥に点在している。

<ラチャダーピセーク>

2000B前後のマッサージパーラーが軒を連ねていて泡姫のルックスもタイのいまどき娘揃いでサービスを受ける個室の設備もホテル並み。大半の店に最寄りの駅から徒歩でアクセス可能。バンコク最大のエロ温泉街と呼ばれるラチャダーピセーク通りは、旅行者にも人気となっている。一方でタイ人の若者に大人気の夜遊びスポットや大型モールも多い。またソイの奥に入ると雑多な商店街や屋台街が広がり、どこか懐かしい。ホイクワーン駅周辺は、夜の女の子が集まるナイトマーケットとなっている。

<ニューペッチャブリー>

庶民的なマッサージパーラーが並ぶローカル温泉街。BTSや地下鉄が通っておらずアクセスにやや難があるが、コストパフォーマンスに優れた名湯が多い。ラチャダーピセーク通りの高級温泉のほうが、料金の分だけ容姿はやや上まわるが、ホスピタリティー、サービス度という面ではペッチャブリーのほうがいい、と語るファンも。
このエリアのマッサージパーラーは、飲み屋やレストランとしても使われていたり、カフェーなどが併設されていたりと、男のための総合ナイト施設となっている。

<カオサン バンランプー>

世界各国からバックパッカー旅行者が集まるカオサン。バンコク市内の中でも変化が激しい場所のひとつがカオサン周辺だ。交通の便が悪く、「陸の孤島」などと呼ばれている場所なので、旅仲間がやって来たり取材のためにといった用事がないと行く機会がない。それでも年に数回は訪れるが、そのたびに新しいホテルやバーができててたり(または潰れたり)している。
宿泊費も強気でどんどん値上げ。裏道に入ればまだ昔ながらのゲストハウスはあるが、流れとしては「小奇麗で値段もそこそこ」の宿が増えているといっていいだろう。レストランやバーもお洒落な店が多くなり、貧乏旅行者が飲食できる場所は少ない。日本人バックパッカーの数自体も減っていて、最近は韓国や中国からの旅行者の方が目立つ。

<ピンクラオ>

バンコクの西に位置するピンクラオはカオサンから近いにもかかわらず、BTS(高架電車)や地下鉄は通っていない。そのため旅行者の姿を見かけることは少ないが、王宮やカオサン通りのあるエリアから、チャオプラヤー河を越えた西岸に位置する住宅密集地で昔ながらの店がひしめく庶民的かつ雑多な界隈だ。夜遊びスポットもまた古きよき物件が多く、古式按摩やカフェーが目立つ。またイサーン料理やシーフードのおいしいタイ風中華の店も多い。カオサン方面からは、渋滞しているときは渡し舟でアクセスするといい。
夜になるとカフェーのステージで踊る女の子を見ながら食事をしたり、サウナで汗を流す地元タイ人たちで賑わっている。

<トンブリー>

トンブリーはチャオプラヤー河を挟んでシーロム・ジャルンクルンの西岸。どこかのんびりとした空気が漂っている。味わいのあるカフェーとローカルカラオケがたくさんある渋いエリアで、日本人も含め外国人の姿は少ないが、穴場も多く楽しい。夜の治安も比較的いい。観光客でもボラれることなく、ローカル料金で遊べる。
トンブリーの夜遊びで外せないのがカフェーだ。これはいってみれば「歌謡ショー」のようなもの。美人歌手がステージ上でタイ演歌やポップスを歌い、それを肴に料理や酒を楽しむスタイルだ。
好みがいれば、この歌手を隣に座らすことができる。マライ(首にかけるレイ。相場は200バーツ~)をプレゼントすれば、同席してくれるのだ。ゴーゴーバーやカラオケの子に比べるとまったく外国人ズレしていないので新鮮な感じだ。だが激しいセクハラはNG。
歌手ちゃんは順番が回ってきたらステージに立つので、その時はまたマライをプレゼントするのがマナー。このマライ代の8割前後が歌手の取り分となっていて、基本給はなくこれだけで稼いでいる子も多い。
なお店外デートのシステムはなく曖昧である。常連になれば応じてくれる子もいるだろう。初対面でいきなり連れ出すというのは難しい。それよりタイ独特の風情を楽しもう。

<シーラチャー>

タイ東部の海辺の街、シーラチャーは近辺に工業団地が多く、日本人学校の分校ができるほどたくさんの日本人が住む。ロビンソン・デパート裏手は『リトル東京』と呼ばれ、日本人滞在者向けにカラオケや日本食レストランが集中する。市内の移動手段はトゥクトゥクかバイクタクシーになるが、この地図上の範囲内であれば徒歩でまわれる距離、散歩がてら店をハシゴできる。夕方、海からの涼しい風を感じながらお気に入りの店を巡ることができる。

<パタヤ>

パタヤはバンコクからはバスで2時間あまりの距離にある、チョンブリー県の観光都市。スワンナプーム空港からは1時間30分程度で直行できる。ゴーゴーバーやバービア、パブなどが密集する巨大歓楽街がビーチに沿うように形成されており、非日常的な光景が日夜延々と繰り広げられている。通称「世界で最も下品なビーチ」。
欧州や北米以上にロシア、中国、インド、中東からの観光客も多い。そんな外国人が巻き込まれる事件も日常茶飯事だ。一方では、近年は健全な観光都市としての開発も進んでおり、英国のジャーナリストが「世界の別荘都市ベスト20」を発表し、このパタヤも選ばれた。

<チェンマイ>

タイ第2の都市といわれる古都チェンマイは長い歴史を持つ街。古い街並みと現代の生活スタイルが混在している。市内観光だけでなく、山の上の寺院のドイステープや少数山岳民族の村を訪ねる現地ツアーなども人気。温泉もあるし、少数民族のディープな世界も垣間見ることができる。4月のソンクラーン(水かけ祭り)前後は日中の気温は高いが、年間を通して気候がよい。夜は涼しいので、オープンスペースの飲食店が気持ちいい。バンコクからは格安航空会社が日に何本も飛んでいて、片道1時間程度で行ける。
チェンマイのナイトライフを語るに欠かせないのは少数民族の女の子たちだ。リス族、アカ族をはじめ、いろいろな部族の女の子たちが夜の店で働いている。
少数民族の女の子たちと触れ合いたい場合はロイコー通りがオススメ。ほとんどの店に在籍する。ただ、最初は警戒して身分を明かしてくれないだろう。じっくりと飲みながら、さりげなく訊くとぽろっとこぼしてくれる。日本人の間でも少数民族ファンは多い。素朴さもあるし、舌っ足らずな感じのタイ語の発音にもかわいらしさがある。
もっと少数民族を深く知りたければ、北部の山々を訪ねてみるといいかもしれない。ちょっとした冒険になるが。。。

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