これマジで。ハンパない!!猛省の末、一年越しのタイAGEHA女体盛り

初めてバンコクに遊びに来たのが5年前。。。
初バンコクでナナのゴーゴーバーにカルチャーショックを覚えて以来だ!
それ以降1年に2回遊びにバンコクへ行く、
今年のゴールデンウィークで10回目のタイ。

日本での辛い勤労の間、ネットや雑誌などでバンコクの新しい夜遊び情報を集める。
今度はどんな新しい遊びが待ってるのだろうか!それを妄想して毎日の退屈な仕事を耐えるのだ!。

実は昨年から雑誌などで目につくようになり
ずーっと気になっていたのが『アゲハの女体盛り』
しかし私は常に一人でバンコクに来ているということもあり
一人で店に行って『女体盛り』と、言うのもいかにも残念な人になってしまうので
これまで回避せざるを得なかった。

実は昨年のゴールデンウィークに来た時は、AGEHAのお店に行って普通に飲んだ。
その時は『女体盛りお願いします』と、喉元まで言葉が出かかってたのだが
残念な孤独の自分の姿を想像すると、どうにも言い出すことができなかった。

『コノの女体盛りを楽しむためには日本から誰かを連れてくるしかない!!』
そして苦節約1年、会社・友人関係で散々根回しの末に、ようやく二人の身柄が確保できたのだ!

そして待ちに待った今年のゴールデンウィーク。電話でお店に予約後~
いつもの1人ではなくて、3人で堂々の入場!!
『女体盛り予約した者だけど!』この時の私は、自分史上一番のドヤ顔をしてたに違いない。
しかし落ち着いて店内をよく見ると・・・満卓に近い状態らしく大賑わいである。
『すみません。ただいま全部屋使用中と、女体盛りが入ってまして、延長の方が終わればスグご案内できますので、少々お待ち頂くことになります。』
マジですか!みんな考えることは同じということか!このスケベどもが!!

しかしここは慌てず騒がず大人の余裕で冷静な対処が必要だ。
『じゃぁ~飲んで待ちますので。』と、好みの女の子とテーブルを囲む。
ビックリしたのは、器としてたったの1000B程で女体を選べること。
私は器要員が別に用意されていると思っていた!!
レギュラー選手から器と言う女体が選べると言うのは実に嬉しい限りだ。

とりあえず普通に女の子とキャッキャ!ウフフな感じで飲み始めると
マネージャーさんだかオーナーさんだかピシッとした日本人が丁寧に挨拶にやってきた。
『本日はありがとうございます、お待たせして非常に申し訳ありません。』
『お気持ち程度ですが、当店の一品料理の3点和食のサービスです。』
実に丁寧な対応である。コレだけでも所謂タニヤの印象とは違う気がした…。

それから昨年一度来たことなどを伝え
私が個人的に最も気になることを聞いてみた。
『一人で女体盛りする人っているんですか?』
・・・答えはイエス!!
『多くは無いですがいますよ。皆さんそれなりに自分だけの楽しみ方があるようですから。』
なるほど。昨年、一人女体盛りを回避してしまった私は、他の猛者に比べればまだまだ修行が足りないということらしい…。

猛省が必要だ。

順番待ちの間、我々のテーブルはかなり盛り上がった。
準備ができて呼ばれたが、一体どのくらい待ったのか気付かない程。
いよいよ一年越し!念願の女体盛りとの対面である。
既に、超~ハイテンションな状態に仕上がっていて、色んな意味でこちらの心と体の準備も万端である。

夢への部屋へ一歩一歩近づくにつれ、さらにテンションがMAXに。
扉のドアノブを回し、いよいよ夢の世界へ~!!

・・・つづく!!かも?

続きを待つより「百聞は一見に如かず」と言う言葉通り!!!

自分の目で見て直接、経験するのが良いな!!

・・・これマジで。ハンパない!!  (笑

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